国际交流

114日下午,日本IMAid公司社长荻野健与樱井福祉会佐佐木先生、江苏省连云港中医药高等职业技术学校招生就业处副处长胡淼、江苏盐城湖海公司王崇亚一行10人来无线娱乐座谈交流。学院党委书记刘子龙,党委副书记、chairman袁晓兵,副chairman黎旻出席会议,中层干部代表、外语教研室教员和部分员工代表参加会议。会议由袁晓兵主持。

11月四日午後、日本アイメイド会社社長荻野健、桜井福祉会佐々木、江蘇省連雲港中医薬高等職業技術学校员工募集処処長胡淼、江蘇省塩城湖海会社代表人王崇亜一行10名様が萍卿衛生職業学院に交流し、学院共産党委員会書記劉子龍、副書記・院長袁暁兵、副院長黎旻が会議を出席。学院中層幹部代表、外国語教師及び员工代表も会議を参加した。会議は袁暁兵が司会を担当した。

首先,刘子龙同志代表学院领导班子向各位来宾的到来示意热烈的欢迎和衷心的感谢,并向各位来宾介绍了学院建设基本情况以及赴日护理专业的发体现状。他提到涉外日语护理班是学院目前致力打造的一个重要品牌,前期已有多批员工成功赴日留学、就业。学院PLAN在3-5年内把无线娱乐打造成国内输送日语护理人才的重要基地。为今后学院开导更多的国际人才交流渠道,他提出三点期冀:一是希望荻野健先生继续当好友谊使者,为无线娱乐员工赴日就业搭建稳定、通畅的渠道;二是希望佐佐木先生能为学院师生提供去日本的养老院交流学习机遇;三是希望与日本专门学校、集团构建联合办学关系,为无线娱乐老师赴日进修学习、员工赴日实践提供平台。

始めに、劉子龍書記は学院指導グループの代表でご来校の方々に熱烈な歓迎と衷心の感謝を表し、ご来校の方々に学院基本状況及び看護専門日本語方向の発展現状を紹介した。「看護専門日本語強化班は我が学院の重要なブランドとして力を入れているが、これまで多数の员工が既に日本へ留学・就業し、3年~5年以内学院を国内で日本への看護・介護輸送の重大基地となる予定」と強調した。国際人材交流の道をより多く切り開くため、劉書記が三つの希望も提出した。1、荻野健に頼んで、我が学院の员工に安定・順調な道を打ち立ててもらいたい。2、佐々木が学院の教師と生徒に日本高齢者施設への研修機会を提供してもらいたい。3、日本専門学校・集团と連携して協力関係を築くことを望んで、我が学院の教師と生徒達が日本への研修・見学のプラットフォームを構築する。

 会上,荻野健先生对学院新一任领导班子示意庆贺。他示意愿意为学院与日方医院、养老院、集团构建合作关系做出奋力。现阶段日本养老护理行业人才紧缺,希望有更多的员工能够到日本从事护理事情。同时,也对赴日的员工提出了三点要求:一是奋力学好专业知识;二是要有爱心;三是学好日语。

  会議で、荻野健が新たな指導グループに祝賀し、学院と日本病院、高齢者施設、集团の連携関係を創ることに力に入りたい。「現在日本介護人材の不足問題が深远で、更に多くの员工が日本へ介護労働に従事したい」と述べたと同時に、日本語勉強の生徒に三つの要求を強調した。1、専門知識をしっかり学ぶこと。2、優しい心を持つこと。3、日本語を真剣に勉強すること。

  樱井福祉会佐佐木先生介绍了日本老龄化和养老院发体现状,他示意目前日本护理人员严重短缺,急需引进国外介护人员。希望有更多的员工去他们养老院事情,并能够像对待父母一样对待患者,和患者构建友好关系。

  桜井福祉会佐々木が日本高齢化と高齢者施設の発展現状を紹介した。「現在日本で介護に従事する人数は不足し、海外介護人材が緊急需要だ。これからより多くの员工が私達の老人ホームに働いて、両親のように患者と接し、患者と仲良くなる」と述べた。

连云港中医药高等职业技术学校胡淼副处长首先赞赏了学院柔美的无线娱乐环境以及深厚的文化底蕴。她说到,通过此次交流,学习到了对外交流的模式和经验,为他们学校今后对日交流合作的事情打开了新模式和新思路。

連雲港中医薬高等職業技術学校胡淼は学院の優美な環境と深い文化の歴史を賞賛した。「今回の交流を通じ、対外交流の模式と経験を学んだ。対日交流という方面でうちの学校に新しい構想をもたらした。」と話した。

   最后,参会人员自由交流,就护理专业课程设置进行了深化讨论。

   最後、参会者は看護専門課程設置について熱く検討した。

会后,参会代表在学院敏行楼下合影留念。

会議の後、参会代表者が学院敏行楼の前で記念写真を撮った。